中年の恋愛、真面目な男がフィリピンクラブの常連客に

真面目な人ほど恋愛にハマったら泥沼まで行っちゃうケースが多い
自分の周りを見ていると、そう感じます。特に、中年になってくると
夫婦仲が若いころとは違って、単なる「同居者、子供の母親」くらいに
なってしまって、恋愛しているときのように妻に燃え上がれないのが現実
飽きてしまうというと失礼だけど、結婚前と結婚後は変わってしまう。

子供が少し大きくなると夜遅くまで起きているし、妻は子供最優先で
夫への愛情はどっかに消えてしまったのかのように扱われ
なんだか、家に居ても夫は粗大ごみみたいな扱いに成り下がって
そんな時に、若くて綺麗な女性が現れ優しくしてくれたらオチます。
中年の恋愛って意外なところで簡単に始まってしまうストーリー
フィリピン情報注目記事に掲載されています

40歳中年男性が18歳のフィリピーナと恋仲に

少年サッカーチームのコーチをやってる太郎さんは40歳ちょうど
働き盛りで週末は自分の子供が参加するサッカーチームの面倒を見ていた
子供を将来、高校の特待生に有名校へ進学させるために多くの父兄がチームの
賛助会をやっている、たまに父兄の打ち上げ飲み会があり
居酒屋→キャバクラというお決まりのコース、この時にフィリピンクラブへ行くようになり
茶褐色のフィリピーナと接点ができた、昔のイメージのフィリピーナは鼻が空を向いてて
ダンゴ、ブタ鼻だったが、タレントと呼ばれるフィリピーナは顔立ちが整ってた


ホステスと不倫

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昔のイメージと違い綺麗なフィリピーナ、片言の日本語を話し人なつっこく
あっという間に仲良くなれた、このとき席についた彼女はチェリー(18歳)
2回目にフィリピンクラブを訪れたときも飲み会の2次会だった。
チェリーは太郎さんを覚えており、指名はアコ!となぜか自動的に決まってしまった。
相手に悪い印象を持っていないし、若くて可愛いから太郎さんもそれで良いとした
チェリーが太郎さんは私の物、みたいな独占欲が強い部分が逆に惹かれる要因
最初はなんとも思ってなかったが、次第にフィリピーナに惹かれるようになった。

言われるままに電話番号、メールアドレスを交換したら、翌日からメールがたくさんきた
普段は仕事とサッカーチーム関連、家族からのメールしか来ないのに
いきなりアルファベットの日本語のメールが始まった
なんだ?ものすごく読みにくい
それでも律儀な彼の性格は一生懸命にメールの返事をする
アルファベットのメールにも慣れてきて、英語とタガログ語の混ざったメールを解読
携帯電話の辞書機能を使いながら英語を翻訳して、いまから英語の勉強?みたいな
そして指さしタガログ語の本を買い、タガログ語の勉強もしていった。

チェリーは日本に初めて来たファーストタイマー、お客も少なくタレントとしては
容姿は好みがあるのでともかく、世間知らず過ぎるところが良いというお客さんもいた
飲みに行き、指名をしても長い時間、他のテーブルにチェリーが接客していると
嫉妬をするようになった太郎さん、本来の真面目な性格がこういう部分を我慢するのに
水商売なんだから!とわかっていても嫉妬する気持ちに惚れてしまった。

 


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