Facebookでフィリピーナとお友達

Facebookでお友達になったフィリピーナとの思い出などを紹介。

お金と愛情

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No Money No Honey この言葉、良く聞きます(笑)あまりにも露骨だなと思いますが、現実的なんでしょう。日本やアメリカだって女性はお金持ちの男性が好みで、仕事は何をしているか、お金持ちかどうか、車は持っているか、持ち家か賃貸か、実家は商売しているのか、両親の仕事は何か、などと結婚相手の条件が気になるのが現実です。

よく新興国の女性が日本に出稼ぎに来ていました。アニータ事件(青森県住宅供給公社巨額横領事件)は有名な事件でした。金額もすごく大きかったし、横領したお金の一部11億円がチリに行っているとか回収不能。さらにアニータは今でも優雅な暮らしをしてて、夫の日本人男性は刑務所暮らし。

そこまでやるか?と常識ある人間なら思うのですが、当時の会計監査はずさんだったのでしょう、出来ちゃったんでしょうね。

アニータ事件、あの人は今?で以前にも記事を書きましたが、これ「あまりにもヒドイ」としか言いようがありません。これはあまりにも行き過ぎた事件でしたが、バブル景気のころにも「3高=高学歴、高収入、高身長」がモテル男の条件と言われました。

新興国女性だと金目当てとか思われがちですが、日本人女性だって露骨かどうかの違いがありますが、女性は万国共通なんだなと思った結果がありました。



結婚条件ランキングTOP30(仕事/年収/年齢/学歴/趣味/性格など)

・1位:タバコを吸わない:26%
・2位:安定した仕事(定職)で収入がある:23%
・3位:近い場所に住んでいる:16%
・4位:年収は自分と同程度以上:16%
・5位:身長が高い:16%
・6位:年齢が近く同年代(5歳前後):14%
・7位:ギャンブルしない:13%
・8位:優しい:11%
・9位:大卒以上:9%
・10位:生理的に許容できる容姿:9%
・11位:お酒を飲み過ぎない:9%
・12位:価値観が合う:9%
・13位:フィーリングが合う:9%
・14位:年収400万円以上:8%
・15位:穏やか、おおらか:8%
・16位:思いやりがある、気遣いができる:8%
・17位:婚姻歴なし:7%
・18位:清潔感がある:7%
・19位:自分が尊敬できる:7%
・20位:自分を大切にしてくれる:7%
・21位:年収500万円以上:6%
・22位:お酒好きで呑める:6%
・23位:浮気しない:6%
・24位:家族を大事にしてる:6%
・25位:心身ともに健康:6%
・26位:一般常識を持ち、礼儀マナーを知っている:6%
・27位:自分を好きでいてくれる :6%
・28位:仕事に情熱、誇りを持っている:5%
・29位:車の運転が出来る:5%
・30位:無宗教:5%
引用元:Conshare 婚活体験談口コミサイト



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フィリピンハーフモデル 香川沙耶

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香川沙耶 経歴

1994年12月27日生まれ[4]、東京都出身[5]。日本人の父親とフィリピン人の母親を両親に持ち[6]、9歳の頃までフィリピンに居住していた[1][7]。

中学時代「popteen」に登場したことがあったが、2012年頃から本格的にモデルの仕事を開始[8]。2013年7月号から「BLENDA」のモデルとなり、同誌が休刊する2014年9月号まで出演[9]。BLENDAでも共働した脇田恵子とは今でも仲良しとのこと[10]。

BLENDA休刊から半年後の2015年2月、「JELLY」の専属モデルに就任し、同年4月号から10月号まで出演[7][11]。同年12月13日、渋谷ヒカリエで行われた「ベストボディ・ジャパン日本大会」に出場し、総合優勝を果たした[5][12]。この年は三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE「J.S.B. DREAM」[13]、JUJU「PLAYBACK」のミュージック・ビデオにも出演した[14]。

2016年1月、「Oggi」のレギュラーモデルに就任し、同年3月号から登場[3]。同年5月21日、韓国で行われた「Asia Model Awards」に日本代表として出場し、ユージと共にモデルスター賞を受賞した[15]。

2016年9月、「Oggi」の専属モデルに就任[16][17]。

引用:wikippedia


フィリピンハーフモデル 香川沙耶
kagawa-saya

http://news.livedoor.com/article/detail/12793268/




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修士論文の題材にフィリピンパブ

たまたま見つけたヤフーニュースでしたが、こんなに長文なのに全部読んじゃいました(笑) あまりにも風変りなので、そして大学院の修士論文に題材が「フィリピンパブ」ってのが奇抜すぎて驚き!

よく担当教授がそれを承認してくれたと不思議、それに最初はフィリピン人差別的な見方をしていた人たちが、次第にフィリピン人の人柄を受け入れてくれるようになった部分はうれしい感じがする。だけど、ある程度の年代になるとフィリピン人=水商売とイメージが強いので、なかなか差別意識が強いのが実情。

最期はどうなったんだろう?22歳の大学院生がフィリピンパブに通い、3歳年上のフィリピーナと付き合うようになる。フィリピーナも商売抜きでお付き合いしたようで、学校の先生や、母親にも紹介するようになった。

そして最後は???

フィリピンパブの研究者がホステスと恋愛して迎えた修羅場
ニューズウィーク日本版 3/9(木) 19:06配信

舞台は名古屋の風俗街。フィリピンパブを研究対象にした22歳の大学院生は、なんとホステスと付き合い始める。実体験に基づく『フィリピンパブ嬢の社会学』の疾走感をぜひ楽しんでもらいたい>

『フィリピンパブ嬢の社会学』(中島弘象著、新潮新書)は、当時大学院生だった著者が、実体験に基づいて綴った新書。つまり、長年にわたって研究を続けてきた専門家による研究書的なものではない。それどころか著者は執筆時、就職に失敗し、仕事を探していた状態だった。

軸になっているのは、修士論文のテーマにしたフィリピンパブについて調べる過程で知り合った、「ミカ」というホステスとの関係である。このテーマを取り上げることについては、大学院の女性指導教官も「おもしろい研究になるかもしれませんね」と好意的だったらしい。ところが間もなく、話はとんでもない方向に進んでしまう。

 ミカは150センチと小柄で25歳。僕より3つ年上だったことを隠しもせずに教えた。明るくて、やさしい。商売抜きで親切にしてくれるように思えた。店の客としては、僕が若い方だったからかもしれない。「今夜のチャージは千円だけでいいよ」と耳元でささやいてくれたこともある。 何回か通ううち、僕はミカと付き合うことになった。 指導教官にそのことを告げたら、顔色が変わった。「そんな危ないこと、すぐやめなさい! そんなことを研究対象にはできません。その女性とは早く別れなさい。あなたのお母さんに顔向けできません!」 それでも付き合い続けた。(5ページ「はじめに」より)

このとおり、序文の段階から読者の心をぐっとつかんでしまう。そして以後に続くストーリーも、人間的で、適度に泥くさく、痛快だ。著者から話を聞き、「これは本になる」と確信したジャーナリストの尽力によって書籍化が実現したというが、十分に納得できる話である。つまりタイトルに「社会学」とあるものの、実体験に基づくドキュメンタリーといったほうが近い。

とはいえ一般人からすると、フィリピンパブとその周辺状況には、不透明な部分も少なくない。そもそもフィリピン人は、なぜ日本の風俗産業に浸透しているのだろうか?

 日本各地のナイト・クラブやキャバレーなどで演奏するために、いわゆるフィリピンバンドと呼ばれる楽団が、フィリピンから日本へ来るようになったのは、1960年代あたりからと言われている。(中略)当初は男性が多く、女性はコーラスメンバーや、ダンサーとして働いていたのが、いつしか「ホステス」として使われ出し、次第にそちらがメインの「出稼ぎ」となっていった。だが、最初が「興行」だったから、ながらくフィリピン人の出稼ぎには「興行ビザ」が使われ、「タレント」として来日してきたのだ。(22~23ページより)



つまり、当初はダンスや歌手などの試験に合格し、フィリピン政府から「芸能人」と認定してもらえなければ来日できなかったということ。フィリピンホステスは歌やダンスがうまいといわれるのは、そんな経緯があったからだという。ただし現在は、状況が異なるようだ。

 興行ビザは2005年に規制され、今では興行ビザで出稼ぎに来るフィリピン人はほとんどいない。そのため、パブで働いている若いホステスは、裏の組織の手配で日本にやってきている。(24ページより)

だから、指導教官がすぐにやめろと止めた理由もわからないではないのである。

【参考記事】ヤクザになった理由を7人の元暴力団員に聞くと...

ちなみに、フィリピンパブが中年男性の支持を集めることについては、明確な理由があるそうだ。常連の典型は「子どもは独立、離婚して独身、自由になる金がそれなりにある50~60代の現役男性」で、ここではその例として「クロダさん」という男性の発言が引用されている。

 クロダさんは、自分がフィリピン人にモテるタイプだと思うという。「日本人の若い子がいるキャバクラだと、オレみたいなおっさんは相手にしてくれない。でもフィリピンパブは違う。オレでもモテるんだ」(66ページより)

でも残念ながら、そして当然ながら、ホステス側の考え方はやや異なる。

 フィリピンパブで働く、ミカのようにマネージャーとの契約がある契約ホステスは、売上ノルマをクリアしなければならない。マネージャーとの間に契約がないフリーのアルバイトホステスも日本での生活費や、フィリピンへの送金があるから、一生懸命、面倒な客でも、うまくかわしながら店に来てもらおうとする。(67ページより)

クロダさんのようなおっさんが聞いたらがっかりしそうな話だが、しかし結果的に双方が満足できる関係が構築されているのだから、それはそれでいいのかもしれない。

ところで、著者は愛知県春日井市出身で、本書の舞台になっているのも名古屋である。名古屋は風俗が盛んで、フィリピンパブが多いことでも知られる。本書によれば、愛知県が工業地帯であることも、フィリピンパブの客に中年男性が多い理由のひとつだ。

トヨタをはじめとする大企業のサラリーマンは接待という名目で、会社の経費を使って高級クラブやキャバクラに行くことができる。それに対し、フィリピンバブに通う客は高給取りではなく、建設現場の労働者やタクシー運転手、従業員数人の会社の社長さんが大半だというのだ。

【参考記事】ゲイバーは「いかがわしい、性的な空間」ではない



いずれにしても、22歳の青年には不釣り合いな世界である。にもかかわらず、周囲からの誤解を受け入れたうえで著者はミカと交際し、ヒモのような立場にもなり、やがて友人、指導教官、自分の家族らとミカを積極的に引き合わせていく。

そして著者の母など、最初は抵抗を示していた人は、やがてミカの明るく素直な人柄に惹かれていくことになる。だから、その過程を目で追っていると、こちらまで温かい気分になってくる。

とはいえ、当然ながら平和なことばかりが続くわけではない。特筆すべきは、理不尽な要求を突きつけてきたミカのマネージャーと著者が、真正面からぶつかり合う場面だ。その部分の詳細を明かすと読む楽しみが減ってしまうので控えておくが、「殴られてすめばいいが、殺されることだってあるかも」という思いを抱きながらも後には引けなくなった著者の立ち回りは、間違いなく本書最大のクライマックスだ。

さて、紆余曲折を経た結果、ミカと著者はどうなったのだろうか? そのことについても、やはり明かすべきではないだろう。ぜひとも、最後まで疾走感が途絶えることのないそのストーリーを実際にお楽しみいただきたい。

フィリピンパブ嬢の社会学 (新潮新書)


『フィリピンパブ嬢の社会学』
 中島弘象 著
 新潮新書


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00188088-newsweek-int




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マニラおすすめホテル

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フィリピン旅行で初めて宿泊したホテルがパンパシフィックでした。写真はスイートルームになりますが、日本円で1万2000円くらいで、それはもう十分なくらいのお部屋に宿泊できます。

日本人スタッフが在中しているので、困ったときはフロントへ電話を掛けて「ジャパニーズデスク プリーズ」と言えば簡単につなげてくれます。幸い、旅行中に大きな問題がなかったので大して用事はありませんでしたが、繁華街の中にドーンと立ってる立地条件は素晴らしい。

空港からタクシー、出先からタクシーでホテルに戻る時、ある程度有名なホテルじゃないとタクシー運転手が知らないので、自分で道案内ができるのなら良いですが、大きいホテルに宿泊することをお勧めします。


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カルフォルニア巻はイエローマンゴーが入ってて最初見たときはビックリ、笑っちゃいましたが意外にもマンゴーが海苔巻寿司に合うのでハマっちゃいました。

ホテル内の食事、お酒などの飲み物、軽食、おつまみが無料になるので、部屋のグレードは「レジデンスクラブ」がお勧めです。スーペリアルームだと一瞬ホテル代が安くなるような気がしますが結果的に追加払いが発生すると断然レジデンスクラブのグレードがお得です。


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フィリピン伝統のあるホテルで、サービスが全体的に行き届いてコストパフォーマンスが素晴らしい。海外旅行は安全も大事ですので、ちょっと余裕がある時はマニラホテルは快適に過ごせて素晴らしいです。

グランドフロアーで働いているフィリピン人のユニフォームが、伝統衣装みたいでデザインも良くフィリピン民族衣装ぽさが好感持てます。



マニラKTV

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キャバクラやフィリピンパブに嵌った経験がありますけど、「世の中、上には上がいるなー」と感じたのは、毎月1回から数回、フィリピンパブマニラまで通っているブロガーさんがいました。マニラではフィリピンパブとは呼ばず「KTV(カラオケ ビデオ バーの省略)」と言い、日本と違って渡航ビザも関係ないのでKTV1店舗の在籍人数が多いのです。

大型店になると毎晩の出勤が100~200名、それ以上のKTVがあります。ホステスのことをGROと呼び、1セット90分で500ペソ、指名料300ペソ、LB(レディースドリンク)300ペソが相場です。お店に入り席に座るとママさんが指名ありますか?と聞いてきます、指名が無いことを告げると客がいないスタンバイのGROをたくさん呼んで、この中から好きなタイプを選んでくださいという。

これをショーアップと言い、大勢のGROから「私を指名してという目の合図」がたくさん飛んできます。これがシャイなのか少し恥ずかしい気がしますが、日本語の話せるGROをリクエストしたりもできますので希望があったらママさんに遠慮なく言うことがベストでしょう。



日本に住んでいるのにマニラKTVで常連さん

フィリピン渡航歴100回以上、しかも仕事じゃなくて全部プライベート旅行で行った回数だという人が居る。

フィリピン渡航歴100回以上、日本人カモがマニラKTVまで渡り鳥

日本に住んでいるのにフィリピンマニラにあるKTVで常連さんというからスゴイ、渡航歴100回以上という人に2人会った事があるが、どちらもマニラに来てKTVに行くことが目的で、フィリピン国内の観光は一度もしたことが無いという。

もったいないですネ~ フィリピンは海が綺麗で自然が残されていて、地方の観光名所はたくさんあるのに、せっかく海外旅行に来ても昼間は寝てて夜になるとKTVをハシゴ歩きするんだという。そのうちお気に入りのGROが出来ると、オープンラストで1店舗でずっといるという。

しかもこの2人とも共通するのが、簡単なタガログ語しか話せず、空港で会った彼は英語も少しだけ、タガログ語も少しだけしか話せない。素朴な疑問ですが、GROとどうやってお話しているの?100回以上もフィリピン旅行していれば相当なベテランかと思ったのですが、イメージするのと実際はかなり違うようです。

共通してるのは、2人もお気に入りの彼女がいるKTVに日本から通ってたこと、やきもち焼きで、お互いに束縛し合うのが「愛されている」と感じるみたいで、世の中にはスゴイ人がいるんだなと感じさせられました。

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フィリピン旅行記マニラ一人旅

フィリピン旅行は最初はマニラだけで遊び、そのうち地方にも観光に行くようになりましたが、まだ当時はベテランフィリピン人から見たら私のことは「美味しいカモ」だったんでしょう。日本とフィリピンの物価差も細かく気にしなかったし、なんでもレートが半分の表示なので、安いな~!安いな~!って思っていました。

日本へフィリピンパブの出稼ぎに来てたフィリピン人がいたので日本語が通じるし、カタコトの英語でなんとかちゃっちゅ便利さも海外旅行の面白さだったんです。一番は疑似恋愛とか旅行中のパートナーが簡単に調達できる便利さが都合よかった。

1-4

フィリピンマニラへ一人旅、少し慣れ始めるころが一番危ないって言われますが、それは本当でした。あまりフィリピン文化、習慣を知らないときで何でも見る物、聞く物に驚き、感動があって楽しかったです。

マニラKTV、大勢のフィリピーナがいるクラブも良かったですが、愛想の良い若いツアーガイドと一緒の旅することに・・・

1-3

フィリピンの治安は思ったほど悪くないし、フィリピン人は気さくで明るく楽しい。フェイスブックで知り合ったAちゃんが「マニラは危ないからアコがガイドしてあげる」と言われ、それ以上のことも期待して(笑)

1-2

マニラ湾の散歩、動物園、現地の人に人気のあるフィリピン料理を食べに行きました。一人だったらマニラ観光の情報が少なかったので満喫できなかったでしょう。同行する人がいると通訳にも助かるし、一緒にいて楽しめた。フィリピンって気軽で楽しめる良い国だと思った旅行です。


1-1

やっぱりネ・・・ こういうオチになるとは
日本人は人がいいのか簡単に信じちゃうから騙されちゃうんです。これも勉強だと思って諦めましたが、よい経験だと思います。


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介護業界の今後は給料増と人材確保

介護事業に就労している人材不足が話題になります、そこで外国人労働者を受け入れて人材不足を賄おうという社会の流れですが日本政府はインドネシア政府、フィリピン政府と看護師、介護士の受け入れを平成20年から開始しておりますが、本当に役立っているのかよく結果がわかりません。

フィリピン人介護士の受け入れ状況は過去最高
http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking.html


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厚生労働省「フィリピン人看護師・介護福祉士候補者の受入れについて」では、 平成21年度に受け入れ人数310名だったのが、年々減少傾向が続き、翌年22年は128名、平成24年度には101名まで激減していました。ところが平成28年度は336名の受け入れ実績と急増、意外にもフィリピン人介護士受入れ人数は過去最高を記録しています。


介護職員の平均年収は全職種平均より200万円以上も少ない!?「介護職員=低賃金」という一般常識を裏付ける各種データの衝撃!が参考になりますが、 低賃金・重労働だから人手不足なのであって、給料が高ければ人材不足が解決されるはず。ところが、日本人職員が集まらない職種を外国人労働者にさせとういう考え方に、果たしてそれで良いのだろうか疑問を感じます。

また介護サービスを受ける側はお年寄りが一般的ですので、英語が話せない人が多いはず、読み書きなど言葉の障壁はかなり高いと思えるのですが、それなりに陽気なフィリピン人は上手くコミュニケーションができて人気があるそうです。とは言いつつも、現場ではフィリピン人への差別意識もあって解決できない問題も多々あるよう。

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会員数20万人突破!業界最大級のオンライン英会話 レアジョブ英会話

外国人労働者を受け入れる制度が出来上がりつつあり、家政婦・家事労働をフィリピン人メイド解禁となり民間業者が日本在住の外国人企業経営者宅に派遣するなどビジネスチャンスを伺っているようです。たしかに、外国人宅へ英語の話せるフィリピン人メイド派遣は需要がありそう。

では日本人一般宅に需要はあるんでしょうか?
まず料金が高いので家政婦を雇うことが出来ない、政府は外国人労働者の賃金を日本人労働者と同一水準にするように求めており、ここで利用者側が同じ料金なら日本人家政婦、日本人介護士の方が良いと選びます。

フィリピン出稼ぎ国家ですので、中東、香港、グアムなどへフィリピン人メイドが、低賃金で住込みで働くのが一般的。建前と本音で、安い外国人労働者なら良いけど、日本人と同じ給料水準コスト高なら難しい。

建前では国籍問わず公平は聞こえが良いですけど、実際の社会にはニーズが合致していないと感じます。

フィリピン人看護師・介護福祉士候補者の受入れについて
外国人労働者数は約108万人。届出義務化以来、過去最高を更新

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フィリピンのバレンタインデーは盛大

フィリピン国では、日本と全然違う習慣があります。この季節バレンタインデーは日本と逆で男性が女性にバラとプレゼントをする日になってて、老若男女が盛り上がります。「フィリピンは愛の国」なんでしょうか~?マタンダなおじいさんも花屋でバラを買う姿がテレビで放映されるのです。

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たしか、キスを長時間するコンテストでギネスブックに記載されているのがマニラで行われるイベント、人前でも恥ずかしがらない国民性が日本人と違うのかなと

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バレンタインディナー

◆食事の美味しいレストラン(マニラ)1)ノブ ホテル マニラ
2)ハイアット シティ オブ ドリームス マニラ
3)ソレア リゾート アンド カジノ

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マニラにも美味しい一流レストランがたくさん出来ました。有名な「ノブ ホテル マニラ 」は料理が一流となっています。バレンタインイベント・ディナーも宣伝されているので、裕福なフィリピン人がたくさん訪れるのでしょう。

日本人男性は軽く考えがちですが、カソリックのフィリピン人にとってはバレンタインデーは重要な宗教的イベントでもあり「愛を確認するイベント」でもあるのです。ここは奮発してアサワ・ガールフレンドと出掛けて見てはいかがですか?

At City of Dreams Manila, romantic Valentine’s Day celebrations filled with gastronomic delights await diners at the luxury integrated resort’s award-winning restaurants: Crystal Dragon, Nobu Manila, Red Ginger and other 20 dining options.

Couples and families alike can impress their loved ones with an epicurean experience through the Valentine’s set menu at Crystal Dragon, Valentine’s Omakase dinner at Nobu, a decadent chocolate fondue dessert at Red Ginger, and sweet delights at Café Society.


CITY OF DREAMS MANILA
Asean Avenue corner Roxas Boulevard,
Entertainment City, Parañaque 1701, Manila, Philippines

一流と言ってもそこはフィリピン、日本と比べると「こんなもんか~」という値段です。
まだまだ物価の差が大きい日本とフィリピンですので、日本円は使い応えあります。



フェイスブックで出会って国際結婚

日本人は保守的なのか、海外では個人情報もプライバシーをフェイスブックにオープンに公開している。国民性の違いなんだろうけど、悪意を持った使い方をするとフェイスブックってトラブルばかりでストレスの原因になる。ニュースで見たけど、どこかの国ではフェイスブックに費やす時間が1日に何時間もあるという。

他にすることがあるし、仕事もあるから忙しくないの?よく1日何時間もSNSで遊べると思ってたが、イマドキの女の子はFB好きな人が多いのでびっくりします。

こうしてネットで知り合って恋人になるとか結婚するとかというのは、若い人たちの間だけかと思いきや、実はそうでもなくて、いまは「シニア婚活」、「高齢者結婚」の出会いのきっかけはインターネット、フェイスブックということが珍しくなくなりました。

senior-marriage-hunting

フィリピン人とアメリカ人、どちらも60歳過ぎ、たぶん男性は70歳に近いのだろうか、年相応のカップルが新婚だという。フェイスブックで知り合ってハワイで待ち合わせ、それから何度か交流を重ねて本当に結婚したんだそうです。

たぶん、このくらいの年齢同士なら最後のパートナーですからトラブルも無く終生を過ごせるんじゃないでしょうか。やはり英語が話せるようになれば、もしかして外国人と結婚するということも可能性としてはありですね。

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駐在員や落ち着いてKTV楽しむお店

マニラKTVは一時期よりも件数が減りましたが、マラテ、エルミタ、マカティ地域は日本人向けKTVが健在で数多く残っています。マニラナイトライフは外国に来た解放感があって色々と楽しめますが、日本でフィリピンパブ遊びを覚えた人にはとにかく値段が安くて人数が多いので、安くコストパフォーマンス良くマニラ夜遊びができます。

KTV-MIYABI

マラテの外れ動物園寄りですが、近所には美鈴、纏など日本食レストランがあるので日本人が多い地域です。Hotel SOGOが隣にあるので場所はすぐわかると思います。フィリピン移住した方など、あまり五月蠅すぎずちょっと田舎の常連客みたいなお相手をしてくれるKTV雅(MIYABI)、ここにはタクシーに乗って1本道だったので、よく飲みに出かけたものです。

適当に飲んでカラオケ歌って、GROをからかっておしゃべりすると簡単に2時間くらい時間が過ぎるので、他店のガツガツした客獲り合戦ムードじゃなくて落ち着いて遊んでこれるという雰囲気が好きでした。お店に来ているお客さんも常連客がわりと多く、しっかりとリピーターを持っているお店だったようです。

マニラKTVの後に持ち帰り弁当を買って、なぜか一人で夕食したり・・・(笑)その辺が急に淋しく感じたりするもんです。日本がタレントビザを発給しなくなったのでフィリピンパブが衰退して、その影響でかつてより日本語のできるGROが少なくなりました。

日本中どこにでもあったフィリピンパブですが、またあのような時代が来れば追っかけでフィリピンへ行く日本人が増えるでしょう。良くも悪くもフィリピンって国は面白いところです。






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