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フィリピン人って大統領までコメディー


過激な発言を繰り返すフィリピンのドゥテルテ大統領が、またまた面白い発言をしてニュースになっている。CNNニュースが報じたのは「フィリピンのドゥテルテ大統領、「かつてはゲイだった」が「治った」」記事が注目された。
フィリピンのドゥテルテ大統領、「かつてはゲイだった」が「治った」
2019.06.03 Mon posted at 12:00 JST

(CNN) フィリピンのドゥテルテ大統領が東京で在日フィリピン人を前に行った演説で、自分は「かつてゲイだった」と発言した。

ドゥテルテ大統領は日本滞在中の5月30日に行った演説の中で、政治的に対立するアントニオ・トリリャネス上院議員に矛先を向け、同議員はゲイだと主張した。

さらに自らについても、元妻のエリザベス・ジンマーマンさんと婚姻関係にあった当時は「多少ゲイ」だと感じていたと発言した。ジンマーマンさんとの結婚は2000年に無効となった。

大統領は、現在のパートナーのハニーレット・アバンセーニャさんと出会ってからは「治った」と主張し、「私はまた男になった! 美しい女性が私を治してくれた」「それからはハンサムな男を憎んだ。今は美しい女性の方を好む」と言い放った。

ドゥテルテ大統領は過激な発言やLGBT(性的少数者)に対する問題発言で知られる。

2017年3月にミャンマー在住のフィリピン人を前に行った演説でも同性婚には反対だと明言、フィリピンでは男女間以外の結婚容認は受け入れられないと述べていた。

しかし同年12月にフィリピンのダバオで行われたLGBTカンファレンスでは、自分の任期中はLGBTの権利を守ると述べ、「われわれは社会におけるあなた方の重要性を認識している」と強調した。

Duterte-gay-cnnnews

https://www.cnn.co.jp/world/35137888.html

LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)が世界的にも認知されてきており、性差別が厳しかった日本でも昔に比べればかなり緩くなってきてLGBT認知度が高まっているが、たしかに東南アジア諸国はイメージ的にゲイが多い感じがする。

とはいっても、大統領でしょ・・・・(笑)

事実であっても、別に公言するようなことじゃないと思うのですが、フィリピン人ってコメディーな人たちが多くて、まさか強面のドゥテルテ大統領が昔はゲイだったと発言するとは思いもしなかった。

それだけじゃなく、問題発言は政敵であるアントニオ・トリリャネス上院議員をゲイだと言い放ち、自分のことは前妻のときはゲイで、現在のパートナーと出会ってから「私はまた男になった! 美しい女性が私を治してくれた」と、これもまた厳しい見方をすれば美人かどうかで女性差別と指摘されかねない発言。

フィリピンだから寛容なのかもしれないですが、もし日本だったらマスコミが失言した政治家を差別発言だと袋叩きにされ、毎日ワイドショーでゴシップネタTV放送されそう。

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パロパロ(浮気者)

ponytails

余談ではありますが、日本人感覚だとアメリカ人って世界トップの経済大国で先進国、給料も高くてアメリカ人は裕福なんだろうと思ってました。まぁ、ある程度は裕福だと思いますが、意外だなーと思ったのはフィリピンに来ているアメリカ人って「ケチ」ということ。

こういう風に書いているうちに思ったのは、日本人もそうなのですが、フィリピンに来ているとか、フィリピンに住んでいる日本人も「ケチ」な人が多いなぁというのが感想です。

よく言えば、フィリピン物価に合わせた倹約家ともいえるし、日本人が上から目線でフィリピン人をナメてるのと、ボラれたくない一心で出し惜しみしているのかもしれません。

話はそれましたが、前回のお話の続きです。
アンヘレスで働く彼女を妊娠させてしまった男の話(1)

アメリカ人のマイケルさん、休みを利用して年に何度もフィリピンにくるベテラン。アンヘレスのフィールズアベニューから多数にあるゴーゴーバー、ビキニバーへ足しげく通い、お馴染みの女の子を自分専用の彼女としてアパートを借り、住まわせ「囲う」ことをやってました。

コストパフォーマンスから考えれば、フィリピンに滞在していないのに、彼女を抑えておくために、アパート代、生活費など毎月の出費がバカにならない金額だったと思います。それでも、続いたのは「男女の関係」っていうやつでしょうか。

後で知った事ですが、マイケルはポニーテールで働いてたリンダちゃん以外にも、Qバーで働いてた女の子にも結構な入れ込みだったようです。

さてリンダちゃんの働いてた「ポニーテール(Pony Taile)とは・・・・

こんな感じのお店(グーグル写真)

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フィリピン不動産屋-アパート賃貸する

forrentapartment

フィリピンで賃貸物件を探す時、日本のように不動産屋が駅前にあって、地域の情報をたくさん持っており簡単に探すという訳には行きません。 数少ないですが店舗を構えた賃貸仲介・販売仲介を営んでいる不動産屋もありますが、日本に比べたら慣れない人が探すのは一苦労というか困難です。

  自分が行動範囲内で「For Rent」という看板を見かけるとか、フィリピン式で「4 Rent」と書いてある看板を見つけ、そこに書いてある電話番号に連絡して内覧を申込、賃貸条件を確認するというのがフィリピンでは一般的な賃貸アパートを探す方法です。なお、日本でいうマンションはコンドミニアム、アパートはアパートメントと言います。

まぁ大体、フィリピン人彼女が賃貸物件を探してきて、スポンサーとなる外国人彼氏が「それでいいよ」と決めてお金を渡してアパートを借りるというのが多い話で、例にもれずマイケルもそのパターンでした。

フィリピン不動産賃貸ネット検索「OLX

フィリピン・アンヘレス一人旅の常連

登場人物
・マイケル
アメリカ人で年齢は35歳くらい

・リンダ
アンヘレスのゴーゴーバーで働いてた24歳のフィリピーナ

american-guy-filipina

(注)写真は本文とは関係の無い人物写真です

間接的に知っているフィリピンへよく遊びに来るアメリカ人の話ですが、 年に何度かフィリピンに訪れるアメリカ人のマイケル、いつも決まってアンヘレスに来ていたのですが、いつも決まってフィールズ近所の1泊3000円程度で泊まれるホテルが「ルミ アパテル ホテル(Rumi Apartelle Hotel)」の常連になっていました。

彼のお気に入りはQ Bar、PonyTaileという2か所のお店で、最初は Q Bar で働く女の子とお付き合いしてお客さん以上の間柄となり、複数同時なんだろうけど次はポニーテールで働くリンダちゃんとお付き合いするようになった。

冷静に考え傍から見ればバーで働き、誰でもバーファインが出来るのに「彼女」として付き合っているというのは変な話ですが、最初の家はバーの常連客、そのうち気に入った Bar Girl にアパートを借りて住まわせ生活費の面倒を見る代わりに仕事を辞めさえるという「女を囲う」という行動になったのです。

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フィリピン人気俳優2人が映画撮影-佐賀市


10年前とはずいぶん違って、いま日本国内には外国人を見ない日が無いほど観光客も在住外国人もスゴく増えたと思います。かつては貧乏な国のイメージだった人たちが、アジアでは物価が高い日本に観光旅行に来るようになったし、時代の変化だと感じます。

そうした中、さっきネットニュースで「フィリピン映画を日本でロケ撮影していると」読んで、ほぉーフィリピン人もお金持ちになったというか、VISA発行を緩和したことで、海外映画が日本で撮影されるようになったのかーと驚き!

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https://www.sagatv.co.jp/news/archives/30170

佐賀県ニュースでは、撮影されている映画のタイトル、俳優名、キャスティングなど詳しく報じておりませんが、2019年9月にフィリピンで映画公開されるということです。



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セブパシフィック航空プロモ情報


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関空は発着便に関わる空港使用料金が安く設定しているので、成田空港、羽田空港よりも海外LCCが就航してて、破格値で海外旅行へ行ける便利でうらやましく思う。

さて、残り日数が1日間となってしまったが。セブパシフィック航空プロモ料金で、「大阪~マニラ5800円」がインターネットで発売されています。

日本語サイト:セブパシフィック航空




セール期間に間に合わなかった場合は、格安航空券を探すのがお得です。シーズンにもよりますが、往復2万円台で日本~マニラ便が見つかります。 航空券徹底比較『スカイスキャナー』

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最高裁判所通が外国人への生活保護は違法と判決


永住権を持つ中国人女性が生活保護申請を却下した大分市に対して起こした裁判。最高裁判所は日本に住む外国人に「生活保護の対象に含まず」と判断を下したというもの。

訴えを起こした中国人女性が日本に何年住んでいて、仕事や収入の経歴、家族構成など不明な点が多いが 、如何なる理由があっても外国人には生活保護を支給しない方が良いか?それとも、過去の経緯を考慮して外国人にも生活保護を支給した方が良いのか?

みなさんはどう思いますか?



正義感とか人種差別を掲げれば外国人も平等


人種差別はいけないこと、人間は誰でも平等、という理論でいえば、日本在住の外国人であろうとも、納税していない人であろうとも、公平に国の制度を受ける権利があるということになります。

ただ、やむ得ない事情があって生活保護を受給する人なのか、不正に金目当てで需給するのかによって考え方はかなり違ってくると思います。全部がそうだという意味ではないのですが、下のグラフ「外国人の生活保護受給世帯」をみて5万世帯に迫る勢いで急増。

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どのような状況にある人が我々が支払った税金から、生活保護を受給しているのか詳細がわからないので、一概には言えないですが、この数字って多過ぎるんじゃないですか?それとも在日外国人数から納得の数字なんでしょうか?

日本人が他国に移住して生活保護が支給されるのでしょうか?

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もし世界的な常識として移住者の外国人にも生活保護を支給しているならば、日本の現在のやりかたは正しいという判断になりますが、他国では外国人に生活保護を支給していないのであれば、日本の今の制度は甘すぎるという事になります。

それこそ、国によっては、働かないで生活費がもらえるなら、仕事を辞めて生活保護を受給した方が良い!と考えるところもあるでしょう。そうなったら、国家財政は破綻しますし、国民が働かずに怠け者になってしまいます。手厚く保護する制度が「怠け者の国民を大量生産してしまう」悪い制度になっちゃうのではないでしょうか?



フィリピン女性政党が比大統領辞職を要求


フィリピンのドゥテルテ大統領が、またもや不適切な発言をしたことがニュースになっている。この国は寛容というか、もし日本の政治家だったら記者会見とネット炎上、すぐ辞職に追い込まれるはずだが、お国柄が違うと、大丈夫でいられるのが不思議なくらい。

duterte-news

http://news.livedoor.com/article/detail/15813331/

ライブドアニュース記事の内容では、ドゥテルテ大統領が高校生時代のこと、懺悔した内容を12月29日の演説時に公の場所で話題にしたという。
29日の演説でドゥテルテ氏は、高校生時代に学校で神父にざんげをしたエピソードを語り、メイドが寝ている時にどうやってメイドの部屋に忍び込んだかを説明。

「毛布を引きはがし、パンティーの中にあるものを触ろうとした」「触っていると、メイドが目を覚ましたので、部屋を出た」

 また神父に対し、再びメイドの部屋に戻り、みだらな行為をしようとしたと話したという。

 その一方、女性の権利擁護を掲げる政党「ガブリエラ(GABRIELA)」は、この発言を「極めて不快」と切り捨て、レイプ未遂を告白したとしてドゥテルテ氏に辞任するよう求めた。
思春期の男子だから気持ちは理解できますけど、なにも現職の大統領が公の場所での演説で話題にすることないのに・・・・と思っちゃいます。個人的には面白いと思いますが、公人・大統領な訳ですから、もう少し品格のある言動を望みたいところです。

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日本の田舎にフィリピン妻がやってきた


フィリピン女性を嫁にした日本の田舎に住む中年男性の物語。原作はマンガで週刊誌に連載されていた。当時、農村では嫁不足で、集団お見合いとして東南アジア女性とのお見合い結婚をしたというニュースが実際にあった時期だったので話題作となった。

悲哀に感じる部分もあり、コメディー作品でもあるが、当時本当に外国人妻を受け入れた田舎の農村は現在どうなったのだろう???



幸せを買った男。シアワセを夢見た少女。二人で歩む、地獄のバージン・ロード! 少子高齢化の進む地方の山村。宍戸岩男がとつぜん家を空けてから二週間。久方ぶりの帰省を果たすと、父の源造は亡くなり、実家はまさに葬儀の只中だった。ざわつく参列者たちの目に映ったのは岩男の腕にじゃれつく異国の少女・アイリーン。不在の2週間、岩男はフィリピンへの嫁探しツアーに参加していたのだ。42歳まで恋愛を知らずに生きてきた大事な一人息子が、見ず知らずのフィリピー ナを嫁にもらったと聞いて激昂するツル。ついには猟銃を持ち出し、その銃口がアイリーンへ…!こうして地獄の日々が幕を開けた一ー。生ける伝説 ・ 新井英樹(「ザ ・ ワールド ・ イズ・ マイン」「宮本から君へ」) の原作を[ヒメアノ~ル』で日本を震撼させた吉田恵輔監督が史上初の映画化。岩男演じる稀代のカメレオン俳優 ・ 安田顕の代表作となる傑作がここに誕生! 2018.9.14全国ロードショー!!
上映映画館情報
http://irene-movie.jp/theater.html

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愛しのアイリーン原作マンガ本




愛しのアイリーン(上)立ち読み

『愛しのアイリーン』(いとしのアイリーン)は、新井英樹の漫画。『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、1995年19号より1996年42号まで連載された。

「日本(の農村)の少子高齢化」「嫁不足」「外国人妻」「後継者問題」といった社会問題に真っ正面から取り組んだ作品。特に「国際結婚が内包している種々の問題」に対して丁寧に描写されている。終盤にかけては「夫婦の愛情」「母から子への愛情」などにテーマが広がっていき、最終的には「家族の愛」が描かれた。

小学館(ビッグコミックス)から単行本全6巻、後に大都社より全2巻で復刊された。2011年に太田出版より新たに描き下ろしたエピローグ(16ページ)を加えた新装版が上下巻で復刊されている。

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公式ページ:レビュー
http://irene-movie.jp/review.html

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フィリピンパブとは偽装結婚が多い


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東京浅草のフィリピンクラブ経営者が逮捕されたとニュース、2018年9月28日ニュースではフィリピン人女性経営者 ヒラツカ・エマ・レッド容疑者(50)、星野広之容疑者(54)、店の従業員の女ら合計26人が捕まった。
逮捕されたのは、東京・浅草でフィリピンパブを経営するヒラツカ・エマ・レッド容疑者(50)と店の従業員の女ら、あわせて26人です。ヒラツカ容疑者は従業員のフィリピン国籍の女(22)に長期の在留資格を取得させるため、日本人の男(38)とうその婚姻届を提出させた疑いがもたれています。

報道された映像から摘発されたフィリピンクラブは浅草国際通りにある、GRANDEUR(グランドール)とハッキリわかるように映っている。偽装結婚の犯罪容疑というのは、公文書偽造行使や、不法就労とかに該当するのかと思ってましたが、「電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑い」で逮捕されたとTBSネット配信ニュースで表示されていました。

グランドール
所在地: 〒111-0035 東京都台東区西浅草3丁目1−12
http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking.html

news-6
従業員の女に偽装結婚させた疑い、フィリピンパブ経営者逮捕

かつては日本全国どんな田舎にもフィリピンクラブ・フィリピンパブが点在して、タレントと呼ばれる若いフィリピーナがホステスとして出稼ぎに来ていた時代があります。酒や女にのめり込むは自己責任だとして、娯楽の無い田舎のおじさん・おじいちゃん達まで遊びに行ってたんだろうと思います。

そういう意味ではエンターテイメント功労者でしょうが、2005年くらいから米国が日本へ「人身売買取引」とレッテルを張り、フィリピン人の興業VISAでの入国を大幅に制限、フィリピンパブ業界は壊滅的になり、若いホステスがいないとお客が来ないので偽装結婚させて人材確保しているのが増えてフィリピンパブとは偽装結婚の巣窟みたいな場所になってしまったのが現実のようだ。



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フィリピンパブ嬢の社会学 (新潮新書)



海外旅行から帰国できない日本人


何年か前に日本を捨てた男たち という本が話題になりましたが、タイ、フィリピン、中国には本当に困窮邦人が多数いるという記事を読みました。各々、様々な事情があるので、計画性の甘さで必然的になった人や、詐欺やトラブルによって海外で住むところを失い、手持ち資金を失い、日本へ帰国も出来ず、打つ手無しとなった人もいるようです。

日本を捨てた男たち フィリピンに生きる「困窮邦人」 (集英社文庫)

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海外生活をすると「金の重要度」がものすごく高いことが実感できます、もし外国にいて現金が無ければ病院に行くことも出来ないし、食事も出来ない。祖国と違ってセーフティーネットは期待出来ないし、知り合いから借金してその場をしのぐとか、復活する事も日本と外国では大きな違いがあります。

海外移住でのんびり過ごすという夢みたいな計画も、軽く考えないで収入・金融資産は計画的にしないと「こんなはずじゃなかった!」という海外移住になると思います。

帰国できない日本人を助けて


Facebookで困っている日本人の情報が拡散されていました。日本在住のフィリピン人女性が投稿した記事で、彼を助ける人は「Michi Adachiさん」、「Tinker Belleさん」へ連絡してくださいとあります。



2017年から帰国できずにマニラにいるようで、セブパシフィックに乗り遅れたのか、現在は日本へ帰国するにも飛行機代が無いみたいです。 旅行で訪れたとしたら8か月以上も帰国しないで日本の関係者も心配しているだろうし・・・





割引・特典料金があるホテル3選
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