SNSは流行から一般的になった

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Facebook、Twitter、mixi、LINE、kakao talkなどを一括りにまとめて言うと、SNS(ソーシャル・ネットワークキング・サービス)になる。余計な人との繋がりなんて欲しくないと思う反面、みんなが利用しているから自分も利用した方が便利だという部分もあるし、LINEなどは使ってみると便利だと感じる。

Facebookは年代によっては、名刺代わりみたいな物で、初めて知り合った者同士が「Facebookのアカウントは?」なんて聞いて、そこから繋がりが新たに始まるくらい一般的なコミュニケーションツールとなってきた。何年か前ならば信じられないことだがインターネットの世界は時代が進むのが早すぎる。

アメリカ発祥のFacebookは個人情報や自分の言った場所、食べた場所などをPost(投稿)して不特定多数の人間に見せる。古い年代だとプライベートを公にするのは嫌だなと感じるが、外国人は自慢げに公開している。これは国民性の違いからなのか、それとも年代の違いで抵抗感が無くなる物なのかよくわからない。



SNS友達が増えてくると面倒なことも増える

Facebook利用目的はズバリ、可愛いフィリピーナと知り合ってお友達になるため!ブログの題名そのものですが、これが意外と英語、タガログ語の勉強になったりする。フィリピーナに日本語は通じないので、こちらが英語かタガログ語を覚えなければならない、最初のうちはグーグル翻訳などを使うが段々と慣れてくると単語のスペルを覚えるようになって勉強になっていると思う。

なりふり構わず誰でもお友達申請をして、誰からのお友達申請を許可していると、あっという間に1000人以上のFB友達が出来てしまう。積極的に実際に会うようにしてきた時期があったので、かなりの人数と会ってきた。

http://overseas.blogmura.com/philippine/ranking.html

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浅い付き合いの友達、Facebookの中だけの友達、数多く友達ができると色んな話が聞ける。会った事のある女の子が彼氏と一緒の写真を投稿しているのを見て、「あ~、やっぱり彼氏がいたんだ・・・」と思ったり、「これって浮気してるんじゃないの?」とわかるような写真があったりで面白い。

1度だけじゃなく、何度もあったのが
「妊娠したみたいSOS」
全くそういう関係が無いFB友達が「妊娠カンパ」を要求してくることも

他にはかつて関係のあった彼女さんから
「妊娠したけどお金が無い」
というタスケテ・・・

そもそも、現在進行形の彼女なら話はわかるが、会った事も無い人に助けを求められても
知っているといっても、フェイスブックの中だけの話で、実際に会った事も無い人だし

言うだけいってみて、優しい人だったら助けてくれる(妊娠カンパ)かも?
そういう感覚じゃなければ、赤の他人に妊娠して困っている、助けてくださいとは言えないでしょ

まるでテレフォン・アポインター、営業の電話勧誘と同じで
1日、1000件も営業電話掛けたら数件はアポイントメントが獲れるかも?

フィリピン人って結構アバウト過ぎるし(笑)
みなさんもそういう経験ないでしょうか?


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